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2009年12月07日

天才となんとかは紙一重

一週間ぶりのご無沙汰です。無事に帰ってまいりました。

さて最近、またぞろ迷惑コメントが増えてきました。そこで文面を見直してみたところ、やたら草が生えている(wを連続でいっぱい並べること)のに気がつきましたので、「wを4つ以上並べる」のをNGワードとして登録しました。コメントいただける際にはご注意くださいね。

んでは、情報。以前にも告知させていただきましたが、今週末の12月13日(日)、19:30よりフリージアサーバにて庭師交流イベント「GARDENS」が行われます。同一会場・同一時間帯で「飛空庭見本市」も共催となっておりますので、庭に興味のある方は振るって参加いたしましょう。もちろん私も行く予定です。

その二。先日行われました「ECO祭2009」の内容について、情報サイト様に記事が上がりはじめています。代表で「4Gamer」様の記事をどうぞ。
今回はなんとSAGA14までの情報が公開! 11でタイタニア世界がついに開放、12で真・タイタニアドラゴンが現れ、13でついにティタが復活! そして14では、いよいよストーリーの核心が明かされるということで、来年も楽しみです。各SAGAで追加される機能についても、まだ仕様未確定ということではっきりした評価はできませんが、それでもわくわくするものを感じますねー。今後の情報公開に期待です。


本題です。前回行いました、ドミニオン界ストーリー・マーシャ編。思っていた以上に楽しかったので、思い切って他の二つにもチャレンジしてみることにしました。というわけで、まずはエミル&ルルイエ編。実はこれだけはフラグ立てていなかったので、まだドミニオン界に行ったことがなかったフイユでチャレンジです。尚、SS中の会話は抜粋していますので、ご注意ください。いやあ、今回の表示形式思いついたの、SS撮り終えた後なもんでw

 
とりあえず、ドミ界入りについては省略して、早速本編へ。タイタニア種族の助力を得るべく、タイタスを探しに行くことにしたルルイエ&エミル、というところまでがSAGA8でした。
余談ながら、黒ちゃんゲットしたアカウントでもリーダーが倒される時に黒ちゃんはしっかり出ていました。この時黒ちゃんを連れて行っていたらどうなっていたかは、残念ながら不明。気がつくの遅かったもので、準備してませんでした。残念。


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まあともかく、ルルイエがタイタスの居場所を突き止めたところからお話は始まります。早速向かおうとするのですが、なんとエミル君がシュタイン博士の助手にされてしまっているとのこと。早速リーダーのルルイエさんの命令により、エミル君を回収してくることになります。

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ここでもう一回話しかけると、リーダーであることに浮かれて踊るルルイエさんが見れますw

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それはともかく、シュタイン博士のところへ行ってみますと……え、単身西アクロニアへ? きついことやらされてますねえ。あと、あのクギ通信機だったんですか。

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見ているこっちを置いてけぼりにして、なんだかえらく暑い……じゃない、熱い物語が展開されています!

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と、思いきやこの落ち。あんたらねえ。この二人、なんだか妙に息ぴったりというか、名コンビと化している気がします。


まあともかくシュタイン博士に事情を説明し、エミル君を返してもらうようお願いしたのですが、まだやってもらわなければならないことがあるとのこと。仕方がないので、フイユ自ら助手となってその仕事をやることとなります。

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その仕事とは、害虫退治とキノコの保護……て、ええい、うざいぞ虫ぃ!!
この害虫・ディメンジョンワームは、弱いんですがアクティブなのでうっとおしいです。しかも結構いっぱいいます。その上キノコにかじりついて食べてしまいます。なので、まずはこの虫を一掃してから、改めてキノコの数の調整にかかるのがよいかと思われます。とはいえ部屋は意外と広いので、キノコの数の調整は結構面倒です。なのでフイユ君に確認してもらいながらやるのがよいかと思われます。まあ私の場合は、一回目に確認してもらったら、たまたま数ぴったりでいきなりOK立ったりしたわけですが。なので本当に確認してもらいながら調整できるかは判らなかったりー。

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尚、彼の頭のクギは博士に無理矢理つけられたそーです。自爆装置とかついてたりしてね(ぇ

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ともあれ、仕事を終えて博士に報告しますが、エミル君はやっぱり返してもらえません(^^; おまけに理由が料理のためとは……そもそもあのキノコ自体、実験用とかじゃなくて食用とは……なんとも困った御仁です。でも憎めないんだよなあ、この人。欲望丸出し過ぎるせいかな?

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仕方がないのでルルイエリーダーにご報告に行くと、なんとこっちも待ちくたびれて勝手に行動。おいおい、結局エミル君いなくていいわけー?(苦笑)。まあとにかく、伝言通りタイタニア界への行き方を探ることになるわけです。今行けるタイタニア界というと……ウォーターレイアーは厳密には違うので、あそこしかありませんね。


といったところで……長くなりましたので、ここで一旦中断。ボリューム的にはマーシャ編とそう違わないんですが、会話が面白すぎますよこのルートは。かくして次回に続く、で、本日はここまでです。


posted by KREUTZER at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | エミル・クロニクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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