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2010年03月25日

庭好きのための夜想曲・第一楽章

まずは情報。新くじ「さんぽ日和」が本日より発売になっています。今回のシークレットは「上等な革靴」「新学期かばん」「ハイソックス(白)」のようです。個人的には「木漏れ日のワンピース♀」「サスペンダー付シャツ」「すずらんランプ」「花咲かステッキ」「イルミネーション装置(桜吹雪)」……といったあたりが欲しいですかね。でもいずれもナンバーが高めなのが気になるところです。引こうか引くまいか、ちょっと迷う今日この頃w


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さて、今回の本題は先日行われました「第6回 庭博」のレポートです。が、例によって例のごとく紹介したい庭が多すぎるので、二回に分けてご紹介させていただきます。もっと早く知りたいよーという方は、主催者様の所とか星猫庭園様のレポートとかをチェックされると幸せになれるかと思いますw

ちなみに今回紹介する庭は10庭。次回と合わせて20庭になります。……いや、これでもかーなーりー絞ったんですよ? 本当はもう5庭ほど紹介したい庭があったんですよ。日に日にレベルが上がっていくのはブロガー泣かせではありますw

 
それでは早速、いってみましょう。

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トップバッターは「ニンジン並木」。
その名の通り、イチョウ並木とニンジンが特徴のお庭ですね。中央の柵で囲まれた広場が、とても雰囲気があって素敵です。いかにも秋、というのが季節はずれですが、南半球にあると思えば大丈夫!(笑)


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続きましては「普通の家」。
タイトルこそ普通、ですが、どうしてどうして。完成度の高さは見事なものです。非常にリアリティを感じさせられます。なぜかと考えてみるに、この庭には無意味に置いてあるものがないんですよね。ちゃんと何をなぜそこに置くか、を考えている。これは見習うべき考え方だと思います。


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こちらは「薔薇だらけの教会〜marie claire〜」。
しばらく前から増えてきた教会系のお庭ですね。全体的に白にまとめられた中で、薔薇の赤と緑がいいアクセントになっています。ふんだんに使われている大理石系の家具も雰囲気を盛り上げていますね。


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「花の家ver.3」。
前回ご紹介しました「花喫茶」と同じ作者のお庭と思われます。このお庭は、花の配置が外も中もいいですねー。どこで何をしていても、花の美しさや香りを楽しめそうで、実際に住んでみたくなるようなお庭だと思います。


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これで半分、「屋敷の一室(応接間)」です。
このお庭も、前回ご紹介しました「屋敷の一室(寝室)」と同じ作者のお庭だと思います。広々として、居心地がよさそうな一室です。こんなに広い応接間をお持ちとは、セレブですねーw


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こちらのお庭には題名がございませんでした。
たくさんのキューブが配置された、なんとも不思議な感覚を覚えるお庭です。まるで重力がなくなっているかのようですね。何が起きているのか、想像してみるのも楽しいんじゃないでしょうか。


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こちらは「☆宿屋・ノーザン☆」。
ちゃんと宿屋として、どの部屋が何に使われているのか判るのがいいですねー。あと従業員の人魚の皆さんが楽しいです。温泉で寝てたりぱわふりゃあなポーズで料理してたりw


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続いては「熱烈歓迎わんだーらんど」。
説明不要のインパクト! 庭主さん、どれだけツクヨミさまが好きなんだー! 今回の出展庭の中でも、インパクトでは一、二を争うレベルでした。


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こちらは「卒業式」です。
外でなぜか袋叩きにされてるエミル君とか怪しい校長の像とかも笑えますが、一番凄いのはやはり中。自分がこんなにいる、と言うのはインパクトばっちりです! ここもかなりびっくりしました。さて、どれがサフィール本人かわかるかな? って判らないわけがないかw


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本日最後のご紹介は「木の上の家」。
張り出したテラスや過激な技を使って料理? をしているメイドさん? も見事ですが、一番感心したのは青空壁と柵を使って作った窓ですね。これは使いようによっては更なる発展が見込める、見事なアイデアだと思います。


というわけで、以上、前半戦終了〜。ふう、疲れた。次回、第二楽章もお楽しみにです。
といったところで、本日はこれにて〜。


posted by KREUTZER at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | エミル・クロニクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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