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2010年08月13日

夏のイベント・フシギ団編

本日は特に情報なし。ちなみに最近は、毎日倉庫の金インスを退治している日々です。他にもやれるイベントがいっぱいあるのが大変なところですが。


さて、それはともかく早速本題。今回は、新イベントその二・帰ってきたフシギ団!Episode,August 「フシギ時間旅行 〜太古の卵、研究中!」 のレポートです。しかし相変わらず長いなー、名前w

といったところで、早速ここで以下、「続きを読む」からどうぞ。

 
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今回の起点は北平原。ちょうど道の曲がり角あたりに、すっかりおなじみになったパケル博士とポロンちゃんがいますので、話しかけましょう。すると孵るのに300年かかる卵を孵すべく、タイムマシンを作ったという話が聞けます。うーん、スケールの大きい人だ。
しかしながらこのタイムマシン、機械文明時代の発掘品と文献を参考を作ったため、動力源がわからないとのこと。……うん、冒険者にはわかりますね、この動力源の正体が。早速集めて渡しましょう。

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面倒なので星集めのシーンは省略(笑)。今回SS多いしねー。
というわけで星を渡しますと、タイムマシンは無事起動。卵を梅に行くことになりますが、ポロンちゃん一人だといかにも不安(笑)。なので、サフィールも一緒に行くことになりました。

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かくしてやってきました300年前。って、あれ、どっかで見たような光景?

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あ、やっぱりアクロニア戦争時代ですか。ちなみにポロンちゃんが「私たち人間」と言っているのは、彼女が記憶喪失で自分がDEMだということを忘れているからですよ、念のため。
まあ、ともかく卵を埋めて帰りましょう。

余談ですが、このマップにはチュートリアルにいたDEMがうろついています。アクティブですが、弱いので脅威にはならないでしょう。それと、SSには写っていませんが男性のNPCがいます。本筋にはかかわりませんので紹介はしませんが、彼の話を聞いておくと後々面白いですよ。


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現代に帰ってきたら、今度は卵につけておいた発信機の信号を元に、卵を捜すことになります。まあガイドが出ますので困ることはないでしょう。ガイドどおりに行けばすぐに見つけられますが……

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300年は長すぎたのか、残念ながら失敗……。うーん、こうなるとこっちも中身が気になりますねえ。何とかできないものでしょうか?

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しかしそこは天才パケル博士、しっかり打開策を考えてくれました! 砂が10にマジックポーションですね、さっさか揃えましょう。

砂の方は石ころを金属生成することで作ることが出来ます。道具として金槌も必要になりますので、用意しておきましょう。尚、石ころひとつで砂は10個作ることが出来ます。
マジックポーションはダウンタウンで売ってますので、買ってくるのが早いですね。

これらの品を渡してロボットに処理を施したら、再び過去へ舞い戻ります。


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今度は頼もしいガーディアン付きで、卵を埋めます。作業は順調に進みますが、その時……

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……うーん、ポロンちゃんにはショックなことが起きてしまいました。これが元で、変な記憶を呼び戻さなければいいのですが……。
まあ、これは次回以降の伏線です。今回のイベントには関係ありませんので、帰ることにしましょう。


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戻りましたら、ロボットから卵を受け取ります。こちらにとってはついさっきですが、ロボットにとっては300年という長い長い使命。お疲れ様でした、ありがとう。

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そして今度こそ、無事に孵る卵! 中身は絶滅種のドラゴでした。刷り込みでこちらを親と思った様子。パケル博士から快く譲ってもらえましたし、可愛がることにいたしましょう。

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はい、こちらがベビードラゴです。ピンク色で可愛いですねえ。将来的に大きくなるイベントとかもあるかもしれませんね。そうなると、小さいままで可愛がるか大きくしてあげるかで悩みそうですがw
ちなみに名前はまだ考え中。どうしようかなー?

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尚、イベント終了後にはベビードラゴの種族が絶滅する原因になった「ドドラゴ」なるドラゴの亜種がいる時代に行くことが出来ます。ここでドドラゴを少しでも減らせばベビーの種族に影響が出るかも、と博士はおっしゃいますが……どうなんでしょうね? それはそれでドドラゴには気の毒な気もしなくもないような気もせんでもなかったり。


以上、フシギ団イベント・8月編でした。入手できるペットが可愛い上に今後の伏線にもなる話なので、なるべくやった方がいいかなーと思います。おそらくはフシギ団イベントはもうしばらく続くでしょうしね。今後の展開も楽しみです。


といったところで、本日はこれにて。次回は予告どおり、Sky Lagoonのレポートですよー。


posted by KREUTZER at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | エミル・クロニクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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